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プロフィール

永遠

Author:永遠
・フリーミストレス・TOWA

SMルーム完備のクラブに数年間の所属を経て、ただいま名古屋を拠点とし全国で個人調教・ショー・ライブ・DVD等によるSM活動中。

*スリーサイズ↓

・T153 B88 W58 H87

*好きなプレイ↓

・SM行為全般


*得意なプレイ↓

・緊縛 
従来の拘束だけを目的とした縛りではなく、縄のリズムや圧によって縛っていく過程でドライオーガズムを生み出していきます。鞭・蝋燭・アナル・女装などのプレイとも非常に相性が良く、組み合わせていくことで何通りもの脳イキに変化させていくことができます。縄を解いていくその瞬間までその深い快感は続き、今までに感じたことの無いような充足感が味わえます。

・吊り 
緊縛により強い刺激を与えることが出来ます。浮遊感とともに逃げ場の無くなった快楽と精神はSM的悦虐をさらに深め、貴方を快感の波に沈めてくれます。緊縛師としても活動しているので危険予測・危険回避などの知識・技術ともに豊富。安心してお楽しみいただけます。

・鞭 
鞭は痛いという概念を覆していくような鞭が得意です。心地良いと感じる刺激レベルを段階を経て変化させていきます。お仕置きとしても、緊縛のスパイスにしても貴方の被虐性を満たす素晴らしいツールになることでしょう。

・アナル開発 
指を使ってアナルの中にあるいくつもの性感帯を刺激し痛み無く感度を上げるような開発をしていきます。ドライオーガズムの達成率も非常に高く、言葉でもイキやすいようなコツを踏まえて導いていきます。

・アナル拡張 
それぞれの人にあった体勢や方法を選びとり無理なく拡張を進めていきます。ディープフィスト・アームフィストの要望等おこたえ出来ます。

・女装 
化粧・下着・ウィッグによって貴方を素敵に変身させ、完全に女の子として扱います。言葉でもM女性のあり方をときながら進めていく様々なSMプレイに心から陶酔していただけます。

・ストーリープレイ 
相手の妄想を少し得たヒントから具現化していくのが得意です。経験により得た知識と自らのサディズムによって、相手のMスイッチを入れ続けるような台詞をスムーズに出し続けます。止めど無く違和感なく溢れてくる言葉の泉に貴方は少し驚き、いつの間にかその世界にひきこまれているはずです。


*好きなタイプのマゾ↓

・探求心が旺盛で仲良く向上していけるこ。
・なついてくれて、身も心も任せてくれるこ。

*一言↓

・私の緊縛の中にはSM的精神が余すことなく詰まっています。縄を通して被虐を呼び起こすことも、快楽を生み出すことも思いのまま。
同じ縛りはただの一度としてなく、その時々、向かい合った私達から溢れ出てくるものです。
貴方が心から欲しているものは何なのか・・・快楽か・罰か・許しか・癒しか・解放か・非現実か・崇拝か・・・果てしない答えを縄を通して探り当てていきます。
切り取られたような快楽だけでは、SM愛好者の幸せは成り立ち得ない。その意味を縄はきっと教えてくれる。


・名古屋アングラパフォーマンスグループ【毒猫】代表。

・緊縛講習会件縄会【想縄会】代表。

アクセス
所持道具
普段所持しているプレイグッズ
twitter

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ミニスカートにお仕置き

大きな尻をぷりぷり揺らしながら、しずこはやってきた。

 

身にまとっているのはぴっちりとしたミニスカート。うっすら透けてすらいるようだ。

 

 

「ちょっと貴女、それで来たの!?」

 

驚いて訪ねると、コクリと頷く。

 

「呆れた。ビッチもいいとこじゃないの。色んな男にジロジロ見られたでしょ。それで興奮しながら歩いてたんだね。変態っ。」

 

意地悪に笑うと、そんなぁとモジモジする。

 

「お仕置きしてあげなきゃね。世の中の男をムラムラさせたのは罪だよ。」

 

大きな尻を掴み、パチンと一つ打つ。

あんっと色っぽい声を出し尻を付き出してくるしずこ。

 

パチン。パチンと叩きながら聞く。 

 

「ごめんなさいは?」

 

素直にごめんなさいが返ってくる。

 

「さては貴女、お仕置きされたくてそんな格好で来たのね?」

 

さっきとはうって変わって返事が無い。だけどその顔は嬉しそうにはにかんでいて…どうやら図星。

 

 

 

いけないこを素早く縛り上げM字に開脚させると、ミニスカートは捲れ上がり真っ赤なパンティが丸見えになる。

 

顔をうつ向けているしずこの顎を掴み、グイと顔を振り向かせ鏡を見せてやる。

 

「はしたない格好。」

 

笑う私に嬉しそうに恥ずかしいと訴えかける。 

 

「嘘つきね。そんな嘘つきな口はコレでもしゃぶってなさい。」

 

 


 


 


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家畜でGO


ケツの穴が熱い…。

 

まるで燃えてるみたいだ。

きっとさっき入れられた液体のせいだ。

 


アレは何だったんだろう?

頭がボーっとする…。

 

 

ぐっ…。

 

か、体が動かない…。

身をよじる度に食い込んでくるぞ…。

 

俺は…。

 

俺はどうなってしまうんだ…?

 

 

 

気付くと俺の体は真っ逆さま。

 

口元にあてがわれた「ナニ」か。

 

 

なんだよ!

 

なにさせられてんだよ!?

 

やめて…くれ……よ。

 


 

「ボサッとするんじゃない。舐めなさい。」

 

 

低い声…。

逆らえないような気がする。 

 

おずおずと口を開ける。

恐々と舌を出す。

 

 

「ほら、もっと。」

 

 

なんとか舌を伸ばしてチロチロ舐める。 

 

 

「この下手くそ。」

 

 

冷たい声とともに、ポンとこずかれる俺の頭。 

 

 

「お前みたいな下手くそは、これでも舐めてなさい。」

 

 

さっきとは比べ物にならないほど、太くて長いものが喉奥まで押し込まれた。

 


 

「みっともないわね。不様。」

 

 

誰かさんの声が笑っている。

 

信じられない程、苦しい。 

だけど、もっと信じられないのは…。

俺のちんぽがずっと起ち続けていた事だ。。。

 

 

「糞マゾw」

 

 

誰かさんが、また笑った。

SM4P記録

裸の女がいる。部屋の隅で、床におでこが付く程に頭を下げている。

それを見下ろすのは、男が一人と…女が二人…。

華奢な肢体は震えて、ただ時を待つ。これから起こるであろう全ての事を受け入れながら。


鏡張りの部屋・中央に黒いベッド・垂らされた吊り床・三人の男女。舞台は調った。

裸の女は導かれるようにベッドの上に座る。
その髪に首に腕に手が触れる度、入っていく。マゾだけが持つ深い深い快楽の世界の中へ。


グッと抱き寄せられ腕を後ろに回される、肌の上をスルスルと赤いロープが走り出す。女は「ほぅ」という溜め息を一つだけついて目を閉じる。

自由を奪われていく事を味わっている女。

そこに突然、甘い刺激が走った。


二人の男女が白い蝋燭を持ち不敵に笑っている。

ポタリ…ポタリ…縛られながら膝に垂らされる雫。(何かをされながら何かと言うのは複数でこその楽しみだろう。)女は贅沢な刺激に身を任せる。


どのくらいの時間が経っただろうか?

ベッドの中央には美しくも歪な塊が表れた…。

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少し頭を落とせば首を添えられた木で自ら圧迫が出来る。
心地好い苦しさに抱かれ、息をする度に口に押し込まれたパンティに噎せかえる。

高まる自虐的快感に酔いしれる女を三人は許しはしない。
「置いていくのではないよ」とばかりに四方から鞭を浴びせかける。

しかしその行為は女を被虐的快感に浸らせるだけだと三人は知っている。

知っていながら追い込んで行く。さらに深いマゾヒズムの奥へ…。


「もっと欲しいか?」男が耳元で囁く。…微かな反応。
「もっと欲しいのか?」きつい調子で言う。
「欲しいです…」小さな声で女が応えた。

三人はにんまりと、頷く。

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逆海老に吊り上がる、力の抜けきったしなやかな身体。

順繰りに思い思いに責めを与える男女。

あるものは鞭を…、あるものはビンタを…あるものは蹴りを…

何でも吸収していく玩具に皆、責め飽きる様子は無いようだった。


そして、一人の女が下腹部を揺らす。その瞬間、今までに無いほどの反応を見せる。

悶え、喘ぐ。背中の吊り縄を支点に跳ね上がる。

何が起こったのか?淫核を摘ままれたわけでも無ければ、膣を貫かれたわけでもない。
ただ、下腹部を揺すられただけ。


そう、女は子宮でイっているのだ。外側から押さえつけられ刺激を受ける子宮。揺さぶられる女の証。

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淫に溺れる股間を抑えるように飛び乗る。

それは不思議な絵だった。
同じ性であるはずの二人が、その構図の通り全く別の立場で同じ遊びを共有している。

しかし其処にある高ぶりは
どちらも同じ様に静かに熱く燃え盛っているのだ。


スルスルと上半身を下ろされる。真っ逆さま。
支点を失い、快楽からも苦痛からも逃れる事を失う。

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尻たぶに背に腹に絡み付く鞭。轡を外された口には足が捩じ込まれる。むぐぐと唸る。

混沌の中、女は真っ白になっていく。
真っ白に…真っ白に…ナニモノでもないモノに。

その熱いマゾヒズムは膨れ上がり、小部屋を満たす。
地上に降ろされてからも甘美な鞭は降り注ぐ。

その度に女は激しい痙攣を起こし、何度も何度もイキ続けた。


真っ白になった女の顔はどこか晴れやかで、さっきより一層、妖しく美しいのだった。

8月出勤予定


 

8/1 木:お休みです

8/2 金:2時~9時

8/3 土:2時~11時

8/4 日:2時~11時

8/5 月:お休みです

8/6 火:2時~9時

8/7 水:2時~11時

8/8 木:お休みです

8/9 金:2時~9時

8/10 土:2時~11時

8/11 日:2時~11時

8/12 月:お休みです

8/13 火:お休みです

8/14 水:2時~10時

8/15 木:2時~10時

8/16 金:お休みです

8/17 土:2時~11時

8/18 日:お休みです

8/19 月:お休みです

8/20 火:2時~9時

8/21 水:2時~11時

8/22 木:お休みです

8/23 金:2時~9時

8/24 土:2時~11時

8/25 日:2時~11時

8/26 月:お休みです

8/27 火:2時~9時

8/28 水:2時~11時

8/29 木:お休みです

8/30 金:2時~9時

8/31 土:2時~9時

 

 


真似っこ梯子縛り


日曜日の愛縄会でよいさんに教えていただいた梯子縛り。

 

その後、よいさんと野良猫さんが梯子縛りで縄々しているのを見て…気持ち良さそう!素敵っ。

 

チャレンジ精神がむっくむく!! 

 

しかも、最近よく想縄で縄遊びしてくれる可愛いYちゃんは「シンメトリー好き」。

これはもうYちゃんと次に縄遊びする時はやるしかない!

 

(いつかなー。金曜日来るかなー。出来るかなー。)

 

ソワソワして迎えた金曜日。男の子達に縄を教えていると…Yちゃん来たーっ♪

 

「ぃよーし」とばかりに自分の足やkさんの身体で復習復習。

 

 

 

 

ソファに深く腰掛けた彼女の髪をとかしながら、手拭いを巻く。

 

手首を握りしめ掴まえる。

身体ごと強く抱き寄せる。

 

 

手で覆う顔。

じわじわと編まれてゆく脚。 

 


抱きすくめられた体勢のまま…

 


自己の中で縄の中で貴女は何を想う…

 


ゆっくり時間は過ぎていく…

 

 

 

閉店の時間が無ければ、ずっと縄の中に閉じ込めておきたかった。

 

解いた後いつも言ってくれる「気持ちかった」の笑顔はキラキラしていて抜群に可愛い。

 

縄をやっていて本当に良かったと思わせてくれる。ありがとう、心から。

 

時間と吊り床の関係で浮けなかったけど、いつか小さくなって浮いてみようね。

猿轡

手拭いを巻く 

 

最初はきつく巻いて噛ませ一枚

次はその轡を押さえてまた一枚 

 

さらに目を閉じさせてもう一枚…

 

口を塞ぐ 鼻を塞ぐ 目を塞ぐ 

 


呼吸が薄くなる程に膨脹

 

 

じっと次の動きを待つ 

 

 

その肌に指を這わせると身を震わせる 

 

焦れったい指先を強く求める

もっともっと、もっともっと、と…

 

 

でも駄目

まだ全部はあげられない

 

ゆっくり縄をかけていく

全身隈無く縛りあげる

 

 


男は縄に堕ちていく

SM5P


いつも私とS女王様を4Pで呼んでくれるM女ちゃんとご主人様。

二人はハードなプレイが大好き。毎回面白いプレイを求めてあれやこれやと試行錯誤で参加させていただいてます。

今回はさらに幅を持たせてもう一人M女さんを追加!

もうカオスw
久しぶりの5Pでした。


鞭でメロメロになってるM女ちゃん…それを見て「わーっすごいっ!わーっ」てなってるM女ちゃん。

(さて…この大人数をどうやって形にしようか…?)

ぽく

ぽく

ぽく

ぽく…

ちーんっ(゜∀゜)!


座禅した一休さんのごとく私の脳味噌はフル回転。

そして閃く5Pらしい5P。


S女王様にM女ちゃん一人をグラウンドで縛ってもらう。
私も、もう一人のM女ちゃんを吊り上げる。


そして竹刀を渡す。

それ…脚に挟むと良いよw
さらに正座にして挟んだ後、足首も上にテンションかけるとなお良いよw
上半身は吊り縄でおこしてね。こっちの子の顔の高さ合わせるから♪

二人のM女ちゃんが初めての吊りと、心地よい痛みに酔っている。
いやいや酔ってばかりいてはいけないでしょっとばかりに二人の髪を掴み顔をあげさせる…目の前に有るのはもちろん、ご主人様の愛しいぺニス!

さぁ二人ともやるべき事は解ってるわね?しっかり奪い合ってちょーだいよ♪


久々に差し出されたご褒美にむしゃぶりつく可愛い二人。なかなか良い舌使い。時々、竹刀を踏みつけたりなんかして責める。
だけど痛みを愛するM女ちゃんは竹刀の痛みでイッてしまいそう。うっとりしてお口が疎か。

これじゃあフェアじゃないのなぁと鞄ガサゴソする私。
にやりと悪い笑顔でS男性に電マを渡す。何しろ、横吊りのM女ちゃんの股間は足を開いて無防備…。途端に可愛い声を出しまくる。

それに触発されてか座ったM女ちゃんもご主人様に竹刀をぎゅっと踏まれて結局イッちゃう。
そして「出ちゃうーっ」の声と同時に吊られてるM女ちゃんも…。

あらあら、二人ともはしたない。ご主人様に楽しんでもらう前に自分達がイっちゃったね。なんて可愛いらしいの。

やれやれ、S女王様とお仕置きだね。


なーんて、一番楽しんだのは私かもしれないけど。

縄の中


久しぶりに会った可愛い女の子と縄する。

 

 


講習会のざわめきの中、2人で静寂へダイブ。

 

 


辺りの声や景色は意識の中、遠く遠く…

静けさに優しく揺られる。

 


初めてのお手合わせ、とっても楽しかった。

 

また遊ぼ。

緊曜日の想縄会


昨日の想縄は紅先生の緊縛講習の日です。

 

男性陣は真面目に耳を傾けてます。

女性陣は出番を待ちつつのんびり遊んでます。

 

 


女性陣出番です!

練習で受けるもワイワイ楽しい!

 

 


私は早く帰らなくてはいけないお嬢さんと縄々。

 

 


そして、皆でよいさんから習った梯子縛りを試したりたりして…

 

 


浮く? 

浮ける? 

 

浮くじゃーん!

 

 

 

 

その後は細かいポイントを私と奈良ちゃんで教えたり、各自思い思いに縄遊びを楽しんだり。。。嗚呼、縄楽しい。。。

 

昨日は教える人が4人もいたので、皆すごく受けとるモノが多かったと思います。 

 

 

やっぱり男性の力強い縄を見るのは、縄をやっていく男の子達にとって素晴らしい刺激だと思います! 

紅先生のカッコいい縄、素敵でした!!

初縄・愛縄

「今日は久々にゆっくりできるな、前日のSM4Pの話を文章に起こそう。」などと考えていたら、先週の夜も美少女と縄して遊んだのだという記憶が鮮明に蘇ってきた。

 

イベントで知り合ったスレンダーで透明感のある美少女。文章書きでパフォーマー。

彼女の独特の世界観に惚れ込んで、いつかショーでコラボしたいとアプローチしていた。

 

そして今回「縄を使ったパフォーマンスがしたいから、少し手伝って欲しい。」と声をかけてもらったのだ。

 

夜、SMバーの扉を叩いてのんびり会話。 

そして、やってみたい事を話し合う。(私にもやりたい事があるのだけど、それはショーで形にするまでの秘密。)

 

それから彼女のやりたかった事を実験しつつやってみる。なかなか厳しいけど、やりたいことに妥協しないのはさすがアーティスト。

なるだけ想いを形にするべく頑張った。8月のショーがかなり楽しみ。

 

 

そして、まだ時間に余裕があるという事で縄で遊ぶ。

 

初めて縄をかける相手、しかも相手は初縄…気持ちがピンと張る。(しかも彼女動画撮ってた・恥)

 


痛く無いよう、嫌な感じを与えないよう、身体を任せてもらえるよう縄をかけていく。

お互いの緊張が縄を通して伝わり合う。しかし、それは嫌な緊張感なくむしろ心地好いくらいの…。

 


 

少しづつ溶けていく張りつめた空気。何か解りそうで見えそうで見えない、焦れったさすら心地好い。

 

小さな彼女の身体はすんなり宙に浮き、意識と共に浮遊する。

 


揺り籠を揺らすように縄を軋ませる。ギッ…ギッ…と乾いた音が広い店内に響く。いや、実際には店内は音楽が流れていたはずだから、響いていたのは脳内なのかも。

 

その細い腕に触れ、髪に触れる。胎児のように小さくなった身体を包むイメージで触れる。

 


 

降ろして縄をといた時、痛く無さに驚かれた。

そしてまた金曜の縄の日に遊びに来てくれると行ってくれた。

 

女性でも男性でも、縄のお相手をさせてもらって(もう一度永遠さんの縄を受けたい)と思ってもらえる事ほど嬉しい事はない。

 

 

後にメールで「縄をかけてもらうと、一緒にショーをやるフィーリングが掴めたような気がします。」と来た。

 

言葉の無いコミュニケーションは面白い。次はどんな事が伝わり合うのかとても楽しみにしている。

 

 

 

 

日曜日は蓬莱かすみさん主催の【愛縄会】

 

今回は東京、大阪、北陸からも縄好きさんが集結して、総勢35名。

到着した時には既に、会場が熱気で溢れかえっていた。

 

プロの方々の素晴らしい縛りを間近で見て、縛られた女性達の美しさに心奪われる素敵な空間。

今回は(遠方から来ている方々が優先的に吊り床を使うかな)と思い遠慮がちに過ごした。

 

とは言え、久々にお会いする美しいお嬢様、お姉様と2縛もお相手させていただく。声をかけてもらったお嬢様全員とは縄々出来なかったのが残念。いつか必ず。それまで精進いたします。 

 

二次会、三次会ともに参加で、過す楽しい時間。変態ダーツは盛り上がった。

 

 

今回、一番胸に残った事は、エロ王子様から「君もやっと緊縛というモノがようやく見えてきたようだから様子を見るよ。」と言われた事。

 

解りそうで解らないとモヤモヤしていたモノが人の口から出るというのは、ガツンと響きます。 

 

 

「自分自身の緊縛」が見つかるよう、対峙するべきは己自身。

細く長い緊縛道、己というものを見失わないよう歩いて行きたい。

変態と優しさ

人の良い男 

優しい男 

 

自分から多くを望まない男

人に与えるのを好む男

 


そんな男とのプレイは彼が何かを欲しているというよりも、彼の持ち前の優しさによって、こちらのしたい事を受け入れている。 

 

そんな風な印象を受ける事が多い。

 

 


 

 

玩具になって遊ばれる間、じっと鏡を見つめ「すごいねぇ」なんてのんびり呟く。

 

しかし時折、ふと勃起しているのに気付く。それは縄をかけている最中だったり、鞭を打っている最中だったりする。 

 

指摘すると「気持ち良いです」と返ってくる。 

 

全てを受け入れている心地好さなのか、痛みや拘束感に感じているのか。

 

それはきっと本人にも解らない事になだろうけど、それで良い。 

 

キミの気持ち良い事も楽しい事も、全て私が決めてあげよう。

 

キミはニコニコと「すごいねぇ」と呟いておいで。

 


共有する温度

黒いベッドの冷たい枠にキミの両足をくくりつける 

 

しっかりお尻を天に向けさせちんぐり返し

間抜けで情けない私だけの玩具

 

少し遊んで…

 

おもむろにクスコを取り出す

 

ゆっくりゆっくり…

閉じている穴の中に差し入れる

 

ひんやりとした感覚

「うっ」と小さな声がでる…

 

ゆっくりゆっくり…

ネジを回して開いていく

 

 

開ききった鉄の塊が貴方にぽっかりと穴を作る

 

まじまじと見つめると中はピンク色でツヤツヤと滑り光っている

 

 

ふふっなんだか可笑しい

人の体の中が見えている 

 

 

さらに私ははらり下着を取る

 

さあ、直接感じなさい私の体温を…

 

開いている穴にめがけて聖水を出す

 

 

みるみる飲み込んでいくその穴をなんとも言えぬ気持ちで見下ろす

 

 

 


体勢を変えて拳を差し込んだ時 

 

いつもよりも熱を持ったその穴が

私の体温を飲み込んだのだと証明していた

乳首を嬲る

「本日もよろしくお願い致します。」

 

そう言いながら深々と頭を下げる物腰丁寧な男。

 

「はい。今日も頑張ってね。」

 

と、私。

 

 

素早く縄をかけると、男の心拍数が上がっていくのが解る。

 

時々、乳首をつねり遊ぶ。その乳首は開発されて少し大きくなり、感じやすくなっている。

 

今日メインで責めようと考えているのも勿論そこだ。逆海老に浮いた体、締め上げられた乳房に神経が集まる。

 

「ふふっ。この数年でますます敏感になったね…。」

 

そう言いながらツゥと指を這わす。

 

「これからどうなるか解る?」

 

「これ何するモノだと思う?」

 

「どのくらいまで耐えれるのかなぁ…」

 

なんて意地悪言いながら遊ぶ。

 

 


乳首に糸を巻き付け…重しを吊るす。伸びる伸びる乳首。 

 

重しを揺らしたり、伸びた乳首の先を爪先で擽る。 

 

男の顔は傷みと快感でぐちゃぐちゃになっている。そしてぺニスにはぬるりとした汁が染みでている…。

 

 


拘束椅子に寝かせ、さっき下に引っ張っていた乳首を、今度は上に引っ張っり上げる。

 

男の息は荒く深い。一点に集まる刺激を堪能している。

 

そうはさせないよとばかりに鞭を打つ。

しかしその震動は、やはり吊り上げられた乳首に響いていくのだ。

 

 

おそらく、乳首だけでイクようになるのも時間の問題だろう。

 

もっともっと苛めてあげよう。

 

 

 

また少し大きくなった乳首を擦りながら、ありがとうございましたと深々とお辞儀をして男は帰っていった。

足フェチ

「SとかMとかよく解りません。ただ…足が好きなんです。」

 

顔を真っ赤にしながら男は呟いた。

 

「そう…。解った。」

 

と、短い返事をした。

 


 

向かい合って立ったままモジモジしている男。見据える女…。奇妙な構図。

 

静寂を破る。

 

「貴方、そこにいたいわけじゃないでしょ?貴方が行くべき場所に行きなさい。」

 

スッと近付き、耳元で囁く。

 

男はハッと目を見開き、おずおずと膝を折る。

床に…いや、足元に近付く。

 

 

「そうそう。よく出来たね。」

 

深々と下げられた頭にハイヒールを乗せる。

 

小さく折り畳まれた身体、情けなく肩が震える。

それはきっと恐怖や緊張ではなく、これから起こる事に向かっての高まり。

 

 

ベッドのへりに腰をかけ脚を組む。 

 

「這ってこっちにおいで?」

 

嬉しそうに四つ足の生き物が這ってくる。ちらちら見え隠れするぺニスがさきほどの高まりを主張する。

 

クスクス笑う。だってなんだか滑稽で可愛らしい。

 

仰向けで寝るよう指示する。

 

真っ直ぐに寝そべりワクワクしている大の男。 

やっぱり滑稽で可愛い。

 

そっとヒールを外して、顔に足を乗せてやる。

 


 

その瞬間、男のぺニスがビクンと跳ねた。

 

顔の上にぺったりとくっ付けた足の裏を少しづつ動かす。重さを変えたりもしてみる。

指の隙間から生暖かい風が来る。

 

「匂い…嗅ぎたいんでしょ?触っても良いよ。」

 

温かい手が、まるで宝物に触れるみたいに触れてくる。

 

優しく優しく、形を…匂いを…重みを…確かめている生き物。

 

足が好きなんだと、じわじわ伝わってくる。

 

 

「口、開けてごらん。」

 

「えっ……。」

 

「え?じゃないでしょ。聞こえなかった?口を開けなさい。」

 

ゆっくり開かれた穴に足を突っ込む。溢れた小指まできっちり入れさせる。 

 

「むぐぐ…っ。」

 

「どう?大好きな足の味は?」

 

勿論、声は出ない。むしろ尋ねなくても解っていた。

ぺニスが痛々しい程に膨脹し、腹を透明の粘液で濡らしている。

 

 

「変態だね。」

 

そう呟くと、腹の上の一物がまたビクンと跳ねた。

 

 


人間便器

「人間便器調教よろしくお願いします。」

 

人間から家畜になり下がった男が言った。 

 

ついにその時がきたのね、と思った。

 

 

「人間便器」

多くのマゾが心ときめかせるそのワード。 

 

人間である尊厳を奪われ

男である意味を失い

ただの「モノ」に…

しかも「便器」になるその行為

 

普通の人間には理解し難いソレに、マゾ達は激しい興奮を覚える。

 

 

 

 

人間便器調教には様々な種類があるが、今回の家畜は聖水を口に入れ飲み込むことが苦手だったケース。

 

飲むことに一度失敗して以来、体にかけたり塗らせたりして少しづつ馴らしてきた。

 

そして家畜マゾへの調教を重ねて、今回のこの台詞だ。…どうやら、さらなる刺激を求めているらしい。

 

よし、二言は許さない。生きる便器になってもらおう。

 

 

ちんぐりに返した体勢で穴にクスコを突っ込み開く。最大まで開いたクスコの奥はライトで照らすとぬらぬらとした肉襞が見える。

 

その穴を覗き込みジッと見据え、少し擽る。苦しい体勢と今から起こる事への不安と期待で荒くなっていく家畜の息。

 

穴の中へウォッカを入れる。内壁が熱を持ち、頭がぼんやりとしてくる。そこに私の聖水も直接流し込む。 

 

「あああぁ……」と悲鳴とも喘ぎともとれない声。感じている。自分の内壁で主人の熱を感じとっている。

 

すかさず、声を出して開いている口の中へもいっきに注ぎ入れる。

 

水圧に溺れながら懸命に息をする。息をすればするほど、その口の中に私の味が染み込んでいく。 

 

「飲み込みなさい。」

 

簡単な短い命令。家畜の耳に届く。

ゴクリ…喉を通る熱い刺激。

 

 

おめでとう。キミは立派に便器としての第一歩を踏み出した。

 

 

満足した私は家畜の顔に尻を乗せてやる。そっと…でもきっちりと密封。

 


 

アナルからも口からも刺激を受け、苦しさで朦朧とする意識の中、絶頂を迎える家畜。白濁した汁を大量に垂れ流し、果てた。

 

 

 

SM 調教 永遠

言葉


この世界には

言葉では表せない伝わらないモノが沢山ある 

 

言葉にすると

しなかったコトは無かったかみたいになってしまう

 

 

だけど私達人間は

 

解りやすいナニかが欲しくて

簡単な安心が欲しくて

 

 

アレも

ソレも

コレも 

ナゼも

 

正解みたいなモノを

言葉にして探してしまう

 

その愛しい愚かさを抱きしめて

 

SMを する 

縄を する

 

この手が触れる 誰か と 


 

 

貴方の

貴女の

アナタの

 

誰かの 空洞に

そっと 触れたい

 

 

 

これを言葉で書いてしまうというナンセンスすら 

 

抱きしめて いく

 


 

 

 

名古屋SM 永遠

想縄会


金曜は恒例の縄の日です。 

SMバーへ遊びに行っては、趣味で緊縛レクチャーをしています。

 

 

昨日も沢山の縄好きさんが遊びに来てくれました。

 

 

初めましての男の子は本留めや胸縄を練習。

三度目ましての彼は胸縄の復習に、足で留めの練習。


 

 

女流緊縛師の蓬莱かすみさんや、現役ストリッパーで緊縛モデルを勤める珠里お嬢様も遊びに来てくれました。


 

縄を覚えたいお嬢さん方は自分で受けてみて体感を。


いつも明るいスレンダーNちゃん。 

私が縛って吊り上げたら、男の子達に遊ばれていました。 

 

 


Nちゃんの友人セクシーMちゃん。

Kさんが縛って蝋燭まで体験。賑やかでした。

 

 

 

他にも沢山縄々シーンが有りました。男の子達みんな頑張っていましたよ。

毎回、真剣に縄に取り組んでいる仲間達を見て胸を熱くしております。 

 

縄仲間、まだまだ募集中。

 

 

 

 

活動を始めて3ヶ月程経ったし、かなり定期開催出来ているから会に名前を付けようと思いました。 

 

色々考えていた時、受け手さんから言われた嬉しい言葉を思い出しました。 

 

「永遠さんの縄は人想いの優しい縄です。」 

 

人想いの縄。なんて光栄な言葉だろうと、ジンとしました。

 

 

人を想うから縄をかける。 

人を想って縄をかける。

 

それって素敵な事だと思います。

 

 

相手を思いやれる縄を、その気持ちや心構えを伝えたい。

そんな気持ちを込めて「想縄会」と名付けたいと思います。




拙い自分ではありますが、楽しみながら頑張っていかせていただきます。

陵辱のプリマドンナ

ある夏の夕方の事だった。

緩やかな日差しの差し込むレッスン室に一人、純白のレオタードを身に付けたカレンはいた。

 

アン、ドゥ、トオロワ

アン、ドゥ、トオロワ

 

何度も繰り返す振り付け。流れ落ちる汗にも構わず懸命にレッスンを続ける。 

 

そうだ、もうすぐ行われる公演はカレンにとっての初めてのチャンス。
恋もせずバレエに全てを捧げ10年、ついに主役を決める最終選考まで残ったのだった。

 

アン、ドゥ、トオロワ

アン、ドゥ…

 

ああ、踊っても踊っても納得がいかない。カレンの中に焦りが生じていた。その時…

 

ガチャリ。 

 

レッスン室を開ける音がして、振り向くとバレエ団の指導者、永遠先生が立っていた。 

 

「続けなさい。」

 

はっきりした声、鋭い視線。カレンは背筋がしゃんとなる思いがした。 

 

アン、ドゥ、トオロワ

アン、ドゥ…

 

「あっっ…」

 

カレンは転けてしまった。今までこんなことは無かったのに、焦りと…突然の緊張のためだろうか? 

簡単なミスをおかしてしまう自分の不甲斐なさに涙が浮かんでくる。

 

 

「何をめそめそしているの?そんな暇があったらもう一度踊りなさい。」

 

いつもなら奮い起つはずの先生の声に、何故かまた涙が込み上げる。

 

 

肩を震わせるカレンに、暗い影が近づいた。 

 

「カレン…。貴女気を張りすぎているのよ。もっとリラックスして?いつものストレッチから始めましょう。」

 

涙を拭い、ストレッチを始めるカレン。

 

「ほら…、ここの筋が硬くなってる……」

 

スッと股関節に手が伸びてくる。優しく何度も脚の内側をマッサージされる。時折、ふっとカレンの敏感な部分に手が触れる気がする。

 

ストレッチの痛みと交互に襲ってくる、軽い快感。

 

(なんだか…声が出てしまいそう……。)そう胸の奥で呟いた。

 

 

「あら、はしたない。何を腰を動かしているのかしら?」

 

「えっ…?」

 

驚いた。声を我慢するどころか無意識の内に腰をくねらせていたなんて。 みるみる赤面する。

 

「ふふっ、貴女…なんだか、レオタードに染みが付いてるわよ…?」

 

先生の声が意地悪く笑っている。 

 

(そんな…うそだ…わ…)

 

恥ずかしさで遠のきそうな意識。すかさず足を床に開いたまま背中を押される。

無防備になった背中。薄い布は何も守ってくれない。

 

「貴女にはもっと違うレッスンが必用ね。」

 

そう言う先生の手は、今度は的確にカレンの大事な部分をさすりあげてくる。

 

「や…めて…くださ…い。せんせ……い。」

 

「やめてじゃないでしょ?これはレッスンよ。もっと腰を振りなさい。」

 

「…え。」

 

「貴女に足りないのは、女性らしい柔らかさよ。女性としての喜びを知ってこそ、しなやかに踊れるの!ほらっ。」

 

 

頭の中が白くなっていく。初めて味わう甘い痺れに朦朧としながらカレンは自分に言い聞かせる。 

(これは、レッスン…よ。)

レッスンは加速していく。いつの間にか純白のレオタードは開かれ、カレンのまだ開発されていない秘密の部分の中に何か冷たいモノが差し込まれた。

 

「ひぃっ。」

 

小さく声をあげたが、もう抵抗する気力は無かった。

 


そしてレッスンは次のステージへ。

 

「貴女の背筋も直してあげるわ。」

 

そう言うと先生はカレンの身体を素早く縛りあげた。

戸惑うカレンに先生はますます意地悪く笑う。

 

「レオタードの前が膨らんでいるわよ。はしたないのね。先輩達にも見ていただきましょ。」

 

「恥ずかしいです。いやぁっ。。。」

 

「何を言ってるの!?先輩の前ですら踊れなくて、観客の前で踊れるの?」

 

「…そんなっ。せ、せめて中に入れたものを出してください……。」

 

「ダメよ。」

 

 

そして、先輩バレリーナがやってくる。あられもない後輩の姿に、口元が弛んでいる。

 

「貴女もついに先生の個人レッスンを受けるようになったのね。」

 

「ほらほら、もっと腰をくねらせなさい。」

 

激しくまくしたてられて、カレンの自我は薄れていく。ただ快楽に身を委ね、命じられるがままに腰をくねらせるだけ…。」

 

 

「そうよ…。そうよカレン。貴女が舞台で踊っているのを観て、観客達は貴女と性行をしているように感じる。貴女が感じるオルガズムを人々に見せつけてあげなさい!」

 

 

無我夢中でくねらす腰、 迸る汗、カレンの中で何か大きな波が押し寄せようとしていた。 

 

そして突然身体は宙を舞う。 

 


 

今までに無い浮遊感。体重から解き放たれたように感じた。 

 

すると今度は、少し前に差し込まれていたモノの存在を強く感じる。 

また、大きな波が襲う。

 

その不思議な感覚を探るように味わっていると、突然…波はカレンの身体を飲み込んだ。 

 

何が起こったか解らなかった。突然、体の芯に電気が走り下半身が痺れた。 

 

 

「あらあら、イってしまったのね…。それがオルガズムよ。覚えておきなさい。」

 

まだ理解仕切れてはいないが、レオタードに広がる体液が何か凄いことが起こったのだと証明していた。

 

 

するすると地上に降ろされる。

 

 

レオタードを開き、入っていたモノを抜き出される。

 

そして…

 

次に入ってきたのは先生の指先だった。

 

さっきまでの固いものではなく、柔らかくしなやかな指が熱くなりきった肉壺をかき回している。

 

「あっあー…先生……気持ち……い…い。。。」

 

「やっと素直になれたわね。その気持ちを忘れないようにしなさい。」

 


解き放たれた快楽の波は、何度も何度もカレンの中を熱く激しくくすぐっていった。 

 

純白のレオタードは、こうして乱され犯されたのだった。

 

 


縄会の名前考え中

いつかの熱い金曜日(追憶)

 

 

先週の人がいすぎて教えるのが丁寧に出来なかったのを反省して、今回は二人だけ。 

 

一人はお馴染みの真面目なマッチョR君。

もう一人は先週来てくれた爽やかM君。

 

一番乗りのR君と私。他が来る前にマネキンで胸縄のチェック。Okが出たので、身体の支えにする吊り縄をレクチャー。

 

そうこうしていると二十歳の縄好きYちゃんと、爽やかM君が到着。私はM君に胸縄を教え、R君はYちゃんに縄をかけさせてもらう。 

 

一段落ついたら交代。R君にM君の胸縄をみていてもらって、私がYちゃんを縛る。

 

今回は予定通り一回の緊縛を長くゆっくり楽しみたいのと、他に縄を教えていても縛られたまま転がっていても良いように縛るをモットーにネチネチゆっくりと楽しみました。

 


Yちゃんは反応も声も可愛い過ぎて、雰囲気で縄が好きって気持ちがジワジワ伝わってきて、縛っていて幸せな気持ちになります。

 

お店が終わるまで縄々していたいなーって思っていたけど、途中で縄友達の奈良ちゃんが来たのでバトンタッチしようと一時間半から2時間くらいで縄を解きました。

 

 

 

後半戦はR君はお店の女の子を縛り、さらにはエロ系美熟女さんが縄を受けてくれるとの事でエロ縄にチャレンジしましたw

 

美熟女さんの白い肌に透けた下着姿はかなりイヤらしく、R君の焼けた肌とのコントラストで人妻もののAVかピンク映画みたいでしたwwwエロいっ! 

 

お姉様のレクチャーのもと頑張ってR君はM字に縛りましたが…

「これじゃあ足が閉じれるよ。M女としては固定してくれないと恥ずかしくない」

と、ダメ出しをくらいました(゜Д゜)! 

 

ので、私が急いで足だけ手直しして閉じれないように…

 


うーん卑猥ですねー。R君大健闘! 

 

 

 

そしてそうこうしていたら前々から縛る約束をしていたSさんがお友達とやってきました。その時間なんと閉店30分前!

 

うーんギリギリ。お店の人に申し訳ないなーと思いつつダッシュで緊縛開始! 

 

胸縄…腰縄…足…

横吊り…鞭打ち…逆さ吊り…鞭強打…そして下ろすっ

 

20分以内には出来たと思うwだから写真無し。

かなり忙しかったけどSさんは「とっても気持ち良かったわぁ」と言ってうっとりしてくれました。 

 

汗をかいたかいがあったー!! 

 

縄をかけた相手に喜んでもらう事ほど嬉しい事はありません。 

 

 

 

本当に良い夜でした。

縄、最高。

 

 

縄会の名前案

 

 

金曜の縄会

金の縄(ビールの名前みたい)

 

初心者でも大丈夫な縄会

初縄会(東京の初心さんと似ている)

 

縄と友達

友縄(有力候補)

 

縄日和(ほっこり)

 

永遠が教えてます

永遠縄(永遠に縄の中にいたい)

 

蓬莱かすみに生肉を提供する会

養豚場(………っ!)

上司は変態女子高生?

ここ最近の悩み事なんだけど…なんだか上司がセクハラっぽいんだよね…。

 

スレ違い際に然り気無く触れてくるけど、確実にお尻を触ってくるあの手は絶対に核心犯!

 

他の女の子のことも触ってるみたいだし…。酷い時には「まだ彼氏の一つもできないのかー?」とか「最近いつキスしたんだ?昔すぎて忘れただろ。何なら俺がしてやろうか。」なんて聞いてくる。サイテー。

 

仕事に託つけて、こっちが文句言えなからって酷いヤツ。何とか仕返ししてやりたい…。

 

 

 

 

だけど、ついに私はヤツの秘密らしきモノを手に入れた!! 

 

あいつの机の周りを片付けてる時、引き出しから赤い布がはみ出ていた。入れてあげようと思ったけど…何これ?

セーラー服のスカーフ…なのかな?これってかなり怪しい感じ。

 

だから、相談があるって喫茶店に呼び出して問い詰めてやるつもり!

 

 

これは何ですか!?

 

ブルセラにでも行ってるんですか!? 

 

それとも援助交際…!?

 

 

アイツ慌てるに違いない。絶対に尻尾掴んでやる。

 

 


 

 


 

 


 

 

…驚きの結果だった。

ブルセラより援助交際よりかなり酷い。あのスカーフやっぱりアイツの物だったけど………アイツ、自分で着てたんだって!! 

 

気持ち悪い通り越して笑っちゃった。

 

言い当てたら急にオロオロしちゃって情けないの。これがあの威張ってた上司?信じられない。

 

もっと脅してやろうと思って、パンツも可愛いのはいてんじゃないんですかーって、からかったら大当たり! 

 

もう最悪だよ。ズボンずり下ろしてやったら、本当にちっさーいパンティ履いてるの!(今時女でも履かないような白のフリフリね)。明らかにヤバイよね。女装野郎だったよ。 

 

それでさ、さらにヤバイのが…ちっさいパンティがの前が膨らんでんだよね。。。ちんこたってんのーっ!!何、興奮してんだよって話だよ。

 

もうさ、なんか腹立たしくなっちゃって。アイツなんか怖く無くなったし、こうなったら徹底的に仕返ししてやろうと思ったの。

 

 

お尻掴んで、いつもこうやってたのは自分がされたかったんでしょって言ったら、ア~ンなんて声出すんだよ。正解だったみたい。

 

「そうなんですぅこうされたかったぁ何でも言うこときくから許してくださぁい。」

 

「恥ずかしぃ会社の皆には言わないでぇ。いやぁあん。」

 

女言葉オンパレードでクネクネクネクネ。

 

着たかったんでしょって言ってセーラー服着せて、スカートめくってパンティ丸見えの写真撮って証拠ゲット!

 

 

最終的にはケツ穴にバイブ突っ込んでよがらせてやったよ。(なんでバイブなんて持ってたの?なんてツッコミはなしね☆) 

 

 

仕返しどころか、思わぬ面白いペットが手に入っちゃったな。 

 

明日から会社に行くのがとっても楽しみ。

 

私があげたパンティ履いてきてよね。変態奴隷ちゃん♪ 

 

 



緊縛ショー、毒猫

SMバー周年

妄想乙女の緊縛遊戯 永遠×さくら

http://www.youtube.com/watch?v=msG_b1eRALA




fechita

ロリータde緊縛 永遠×夢

SMショー、毒猫動画

fethica

イベントイメージ画像 制作者ちゃぶ



honey dip

白い森の魔女 永遠×サラ×さくら



赤ずきん

フェチカ 永遠×アイコ×k

SMショー、毒猫動画

greed island

ゾーマ周年 永遠×k×さくら

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=e0tEYoLMbo4



honey dip

遊女包帯絵巻 永遠×夢×さくら  k×バナナ


夢を売るから

夢子は私の奴隷だ。 

 


身も心も捧げ尽くすマゾの乳首には、奴隷の証のピアスが光る…。

 

今回の夢子の任務は、バドガールになり稼いでくること。 

 

ピッタリとボディラインが出る服に、ノーブラでピアスを浮き上がらせながら、男を扇情。

 

さらに股縄を仕込みもじもじと恥ずかしそうにビアガーデンで働く姿は実に見物だろう。

 


そのまま誘惑して、別料金で身体をはって稼いでおいでと命じる。

 

「女王様の言う通りにします」と呟くマゾのパンティには既に染みが出来ている。

 

想像するだけで濡らすとはかなりはしたない。

 

淫乱奴隷夢子。 

夢を売るから夢子。

 

イヤらしく仕上がったマゾに私はご満悦。 

 

 


 

ビアガーデンに出る前のトレーニングに、琴葉ちゃんを招いて夢子に接客させる。

お茶を差し出す手が震える。三指を付き挨拶し尻を振る。

 

浮き出たピアスを指摘されキュッと摘ままれると腰がくねる。

 

イヤらしいマゾの姿に琴葉ちゃんも楽しそうだ。 

そのまま三人で遊ぶ。

 

口を犯し、穴を犯し、足を舐めさせ蝋をかける。 

 

時折「夢子は幸せ」と呟く、可愛いらしい。 

 

 


 

最後には二人の体液を頭からかけられ、ドロドロぐちゃぐちゃの中で絶頂を迎えた。

 

 

 

さぁ、落ちるとこまで落ちていきなさい。

 

私がちゃんと見届ける。

イキまくるマゾ

胸の大きく開いたボディストッキングに口枷、ぺニスには革のコックリングをつけた男。

 

男のプレイはコスチュームを身に纏うところから始まっている。

 

ボディストッキングのサラリとした手触りは、全身の肌の上を滑る。

ほんのりとした締め付け感が心地好い。

 

口枷を嵌めた口は少し息苦しく、浅い呼吸がより胸を高鳴らせる。 

 

コックリングに絞められ常に刺激される形となったぺニスは既に膨張し始め、イヤらしい汁を滲ませている。

 


変態らしい出で立ちの男を拘束台に寝転がらせると、素早く手足を拘束する。

 

開かれた足の間で空気に晒されひくつく卑猥なぺニス。 

 

しかし私の指は迷わず男の乳首に触れる。

 

それというのも男の乳首は敏感で、少し触れるだけで声が漏れるほどなのだ。

 

 

 

指先でつまみ上げ、コリコリと転がす。

指の腹でさすりあげる。

 

ソレだけで男は「ああああー…イクーぅ」と絶頂を迎える。 

 

その様子が実に卑猥で、何度も何度も弄びたくなる。

きゅっと捻るとさらにそそりたつぺニス。快楽に溺れるだけの獣になっていく。

 

 

ラバーグローブを嵌めた手をそっとアナルにやる。熱をもったそこが、今か今かと刺激を待ち望んでいるのが解る。 

 

一気に拳を捩じ込む。

ずぼっずぼっとゆっくり抜き差し。前立腺を刺激。 

 

また男が叫ぶ。「イクっ」と…。 

 

白濁した液体が垂れ始め、痙攣する身体。 

 

 

 

乳首で、アナルで、ぺニスで…終わらない快感の波。

女よりも深く感じる快楽。

 

ここまで感じることが出来るなら…マゾ人生に悔い無しといったところだろう。

 

 

だけど…もっともっと開発してみたい。

 

快楽の海が人間の業が、何処まで深いものなのか、その底を覗いてみたいと思う。

金曜の縄遊び。


縄を教えだして三ヶ月。

金曜日に固定して縄講習会みたいなのをやってます。

 

それが徐々に定着してきて、縄好きな女の子達がよく遊びに来てくれます。

 

皆で交流して声を掛け合って縄遊び。

男の子達も上達してきたので、女の子達も楽しそう。

 

講習会というか縄会みたいです♪

 

私も一緒に教えてる奈良ちゃんもとっても嬉しいです

 

教えるだけじゃなくて、縄好きなお嬢さん達のお相手もさせてもらってます。

 

 

 

 


貴女を子宮に還したい 

 

 

胎内へ 

 

羊水の中へ

 

ストレスの無い世界へ

 

 

現実世界で頑張ってる貴女を

 

捕まえて

 

撫でる

 

 

呼吸を私にちょうだい

 


 

 

アナタをシキュウにカエシタイ

 


静かな

 

静かな

 

世界へ

 

 

貴女を縄で連れて行く

 

続・SMオフ


 

 

以前日記に書いたSMオフ会。

一番最後の皆で戯れたシーンの写真をもらったので、載せます。

 


 


 


 

 

オフ会全体の雰囲気が解る写真は、リンクやブロ友さんの↓
★Humiliation★~支配と ~http://to104104.blog.fc2.com/ にいっぱいあります。

皆がそれぞれに自分の性を受け入れ堪能して、場を共有して遊べる本当に素敵なオフ会でした。

蛹化の女

月光の白き林で
木の根掘れば蝉の蛹のいくつも出てきし
ああ
それはあなたを思い過ぎて変り果てた私の姿

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月光も凍てつく森で
樹液すする私は虫の女

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いつのまにかあなたが
私に気づくころ
飴色のはらもつ
虫と化した娘は

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不思議な草に寄生されて
飴色の背中に悲しみのくきがのびる

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月光の白き林で
木の根掘れば蝉の蛹のいくつも出てきし
ああ
それはあなたを思い過ぎて変り果てた私の姿

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月光も凍てつく森で
樹液すする私は虫の女

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蛹化の女
作詞:戸川純
作曲:Pachelbel

魔法の打ち掛け

さあさあ これより名古屋毒猫が繰り広げたるは

狐の親子の物語でございます

独りぽっちのわが子の為 母さん狐が用意した姉様人形

始めは子狐喜んで 紅をつけましょ 髪とかしましょ 白い肌には赤い蝋

だけど人形動かない ぐずる子狐 困る母 

そこで取り出したるは魔法のうちかけ

姉様人形にフワリとかけりゃ アブラカダブラ魔化不思議 命が宿って踊り出す

子狐こんこん大はしゃぎ

可愛い可愛い私の人形 自慢したいな見せびらかしたい 誰か褒めてよ私の人形

子狐こんこん大はしゃぎ そんなにはしゃいで大丈夫?

魔法はいつか解けるもの はてさてどうなる?この物語

それはアナタの目で確かめてほしいのでございます

それではっ とくとゆっくりごらんあーれー


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東京 ワクワクバー9259 ヨロコビバーKUNNKUN

芋虫

昨日、こんな夢を見た

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明るくなった部屋の中に2人の女がいる。洋服を着た女、その女を抱くように襦袢姿の女が寄り添っている。

洋服の女は少し震えているのが見て取れた。

ぼんやりと、まるで演劇でも眺めるように、僕は二人の姿を見ている。

なまめかしく微笑む着物の女、、、その女はそっともう一人の女の手に触れる。



ふっと、顔を上げた女、、その顔は見覚えのある、、時子さん、、、。


時子さんが見知らぬ女に抱かれている。不安そうな顔、、無理もない、彼女は年上の旦那と暮す貞淑な妻。

まだ若いというのに、夫に尽くし、、、妻の鏡といわれるような、、、たいそうよくできた人妻。弱く清らか

な、、、人妻、、、。そして、僕の憧れの人。

女の顔が時子さんの耳もとへ近づき、両手は彼女を落ち着かせるように滑らかに肌の上をすべる。

女の指、女の腕、、、。

こちらにまで、皮膚の感覚が伝わる、女が撫でているのは時子さんなのか、僕なのか。

時子さんの肩、、、僕はその香りを吸い込むことはなく、、隠れて視線で触れることしかできない。

それだけが、時子さんの知らぬ、、僕だけの楽しみ。

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赤い、、、、縄

これから何をしようというのか、、、女はとても楽しそうに縄をいじる、、。

加虐的というにはあまりに心底楽しそうな姿、、、、純粋なのか、、、でも、、ひどく危険な香り。

これは本当に僕の夢なんだろうか?

女の押さえる腕、、、その腕は白磁のように白く、、、僕の思う通りの色をしている。



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その手は、、、庭先で洗濯物を干すあの手。

洗濯物、、、僕は、、、僕の宝物の存在を思い浮かべる。

はらりと、風で時子さんの家の庭から僕の家に落ちた薄い水色のハンカチ。

時子さんはそのことに気づいてはいない。僕は、そのハンカチをそっとポケットに入れる。

家に帰り、こっそりと取り出すと、その匂いを胸の中に吸い込んだ。シャボンの香りの中に、、、うっすらと時子さんの香りがした。



時子さんはいつも、、、旦那が仕事に出かけると、、、せっせと家事を始める、、少し汗をにじませながら縁側

を掃除し、、きっと、繕い物や、庭の花の手入れをするのだろう、、。

夕方になれば、とうかごを下げ、夕飯の買い物に行く。

こんにちはと近所の人に挨拶をする。微笑む顔、、、みなに向けられる笑顔、、、

今日はどんな夕飯を作るのだろうか。

食卓を旦那と囲み、、、温かな幸せの中に時子さんはいるんだ。
   

しかし、僕の日常は、大学の下らぬ講義を聴き、夜は学友と金もないのに安酒を飲む。

みな、はじめのうちは、新しい文学の話、政治の話、、、そんな事をまじめに、とうとうと語っていたくせに、、

酒が進むにつれ、いつだって最後は女の話になる。そうして決まって、説教めいたことを言い始める。

お前も女をだけばいい、、この時間、、暗い路地を歩けば簡単に女が買える。

お前はまだ何も知らないじゃないか、、、、。金で買われた女たちはいつだって楽しそうに声を漏らすんだ。

お前、、好きな女がいるなんていいうんじゃないだろうな?女が清らかなものだなんて、、、幻想だ。

お前が清らかだと思うその女も男の手に落ちれば醜い生き物になるんだぞ。

そんな話を繰り返し聞かされ、ぼくはげっそりとした気持ちで家に帰る。その道すがら街頭に立つ女は下品な笑い

を僕にまで向ける。

「おにいさん、、ちょっと遊びましょう。若くてきれいなあんたなら、安く遊んであげるわよ。

どんな気持ちのよいこともできてしまうんだから。」

赤い口紅からこぼれるゆがんだ笑顔、、鼻につく香水の匂い。短い洋服から覗く、むっちりとした足にはじっとり

とした汗がにじんでいる。

もう、、、うんざりだ、、、。

少し白くなる空、、、こうして夜は明けていく。ふっと、、隣の家から心地よい音が聞こえる。

朝、、、おかっての裏から香る、朝食のにおい、、、旦那も寝ているその時間に、さくさくとなっぱを刻音、、、

そこから浮かぶきれいにそろったつめたい指先

僕がほしいと思ったもの、、、僕の手には収まらなかったもの。


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床に頭をつけ、、、乱れた髪をしている時子さん

いつだって時子さんの髪はきれいに結い上げられ、、、そのうなじが、、、いつだって、、、鮮明にひかり、、目

に焼きつく、、。


しかし、今は、、髪はみだれ、、、、、小さく息をもらす。

いつもは着物姿で、、かくされている、、、そのくびれた曲線、、、なだらかにでもハリのある尻、、、、僕の血

潮ががドクンドクンと脈をうち、、、速さを増していく。

その腰はいつものしゃんとした様子ではなくぐねぐねと、いやらしく動く。


僕の心がペキっと音を立てるのがわかった。

うるさい、、、うるさい、、、、うるさい、、、、。

憧れ、、、片方思い、、、汚すなど考えもせず、、、ただの隣人として、、、

僕は、、、、想像の中で、、僕は、、何度も、、首筋に顔をうずめる、、、、その、、、足の指のひとつひとつ

を、、、口に含む、、、純白なすべてを、、、僕の指で、、舌で、、、、味わい、、、愛しむ想像を、、、妄想を

いつも繰り返していたのか?

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純白な、、、真っ白な、、、、、清らかな時子さん

時子さんにあるべきもの、、、、僕のしたいことなど何もなかったはずなんだ、、、。

夢なんだ、、、そうだ、、、夢なんだ、、、、。

ふっと、、、、、時子さんが微笑んだ気がした。

時子さんは、、、、、喜んで、、、、、いる?

時子さんの白い、、、肌、、、なぜだろう、、、不安の色が薄く、違う何かが濃く、彼女の中に広がっていく

けがれた、、、夢を、、、自由を奪われることを、、、皮膚と皮膚がかさなりすべる快感を、、、、、楽しんでいる?

悲しい?、、、、違う、、、痛い?、、、、ちがう、、、これは、、、、、、、時子さんのおもうこと??時子さんの願うこと??

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それとも、、、、これは、、、僕が望んでいたこと?

これは、、、僕の夢??、、、僕自身の、、、、夢?

いや、そうじゃない、、、僕が好きなのは、、、処女の様な純白さを秘めた、貞淑な妻である時子さん、、

僕は、旦那の帰りを窓辺で月を見ながら待つあの姿を眺めるだけで、出かける時に出くわしかけられたいってらっ

しゃいの言葉にもうまく返せず、、、それで満足だったじゃないか!

時子さんは違う、、、、時子さんは違う、、、、、。

下品な売春婦や、、、学友、、、僕をあざ笑うくせに、、、自分の中の下品な欲求を求める、、、、そんな彼らたちとは違う。

こんな女は時子さんじゃない。

手や、舌に、身を任せる、こんなふしだらで、下品な女が時子さんなはずがない、、、。

体の自由まで奪われ、、、こんな人のあるべき姿を外れ、、楽しんでいる、、、。

グネグネといやらしく動く、、、、塊、、、。

これでは、、、、これではまるで、芋虫じゃないか!!

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こんな、醜い芋虫に口などいらん!



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うつしよは夢、夢ぞうつつ

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